• くるピタランドセル

    ランドセルのニュースタンダード。

    くるピタ

    ランドセルは毎年少しづつ進化し続けています。背負いやすさだったり、丈夫さだったり、大きさだったり…。

    しかし、錠前が大きく進化することはこの半世紀の間ありませんでした。それがこの《くるピタ》によって錠前の新しいカタチが提案されたのです。

    「ランドセルをもっと楽しく!」するブランドとして在り続けます。

  • くるピタ開発への想い。

    日々進化するランドセル。子供たちのランドセルを嬉しそうに背負う姿は私たちの大きなモチベーションです。

    錠前への着目

    今、市場で販売しているランドセルは、一昔前に比べたらカラーバリエーションも増え、デザインもオシャレになり、アカ・クロしか選べなかった我々の時代では考えられないくらい選択肢が増えています。

    しかし、ランドセルの本体は毎年のようにモデルチェンジを繰り返し変化しているのに、なぜかランドセルの機能パーツの進化というのはあまり行われていない。

    そこで我々はまず、ランドセルを使用するときに必ず手に触れる、蓋と本体の結合パーツ、そう、錠前に注目しました。

     

    ランドセルはオシャレになりカッコよくなってきているのに、蓋を開け閉めするパーツだけは何の変哲もなく無機質に付いているではないか。

     

    だったらこの部分もかわいらしくカッコよくオシャレにしてしまおう!それだけじゃない、子供達が楽しく学校生活を送れるよう、いつも触っていたくなるような遊び心も取り入れてしまおう!

    ランドセルをもっと楽しく!

    そんな思いから、今回の「くるピタ」が開発されました。

    夢を現実にするためにたくさんの苦労はありましたが、子供たちの楽しそうにランドセルを扱ってくれる姿を思い浮かべると、我々も心から笑顔になれます。

    まだまだランドセルは進化できるものだと我々は常に思っています。

    日本の文化の象徴でもあるランドセルがいつまでも小学生のシンボルであり続けるよう、我々の挑戦はこれからも続きます。

    クラフトマン

    瀧澤

    耐久性にもこだわりを!

    ランドセルは6年間、ほぼ毎日使うものです。いくら見た目が良くなってもすぐ壊れてしまっては元も子もありません。

    くるピタランドセルは長年ランドセルを製造・販売してきた株式会社マツモトのノウハウを詰め込み、第三者機関での厳しい試験をクリアしています。

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